「本当にあった女の人生ドラマ」『急増中!病んだ母』ネタバレと無料お試し読み[隣のクレーマー女] クレーマー女の悲惨な実生活

こんにちは。
漫画を愛してやまない主婦、ゆずゆずです

 

今回は「本当にあった女の人生ドラマ」『急増中!病んだ母』の中の[隣のクレーマー]のことを書いていきます。

 

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[あらすじ]

 

 

青木真澄は念願のマイホームを買い、家族と共に引っ越してきて早速ご近所への挨拶まわりをしましたが、お隣の土田さんはとても難しそうな人で、建売のこの住宅を建てているときのことまで文句を言い始め、なにかと文句を言いに来るようになります。

 

換気扇から出る煙に境界線をちょっと越えた木の枝、雨どいの水に2階の窓から見られているような感じが嫌だからとフェンスをつけろ等々…次から次へとクレームをつけられるようになったのです。

 

しかも犬を飼うことを子供と約束してしまっていたため、文句を言われること覚悟で子犬を飼い始めたのですが、その生活はやっぱり緊張の連続で真澄は謝りっぱなし

 

更に行きつけのスーパーでもクレームを付けている姿まで目撃してしまい恐ろしくなります。

 

そしてとうとうある日の夜、スピーカーを使って犬がうるさいと文句を言い始めます。

 

驚き、あまりの煩さに主人が文句を言いに行くとカラスが食い散らかしたことまで犬のせいにして大騒ぎしてきたのですが、なんと家の奥から年配の女性の声が聞こえてきたのです。

 

その人は土田さんのお母さんで、彼女はお母さんの介護をしていたのです。

 

土田さんのお母さんはとても厳しい人で、土田さんは結婚することも許されず、ずっと介護生活を続けてきました。

 

そのためどんなに暴力や暴言を受けても従順に言う事を聞いていました。

 

そんなある日、土田さんのお母さんが倒れてしまい・・・

 

 

[感想]

 

 

近所にどんな人が住んでいるのか…実際に引っ越して住んでみないと分からないものだと思います。

 

それに初めはいい人でも住んでいるうちにクレーマーに変わることだってあるので、本当に近所付き合いって難しいですよね。

 

でも土田さんももしかしたらお母さんのあの異常な厳しさがなければもっと普通だったんじゃないかと思いました。

 

最後は意外な結末となり驚きましたが、やっぱりあのお母さんの影響がかなり大きかったことを感じました。

 

自分のことばかり考えてしまうようなそんな親には絶対になるまい!と考えるお話しでした。

 

皆さんもぜひ読んでみてください

 

 

 

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